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AI家計簿アプリ「ワンバンク」を開発・運営する株式会社スマートバンクの Tech Blog です。より幅広いテーマはnoteで発信中です https://note.com/smartbankinc

2025年7月〜12月エンジニア登壇・スポンサーまとめ

こんにちは、サーバーサイドエンジニアのkoshibaです。

2025年も残すところあと数日となり、今年を振り返る一環として登壇・スポンサーまとめの後半をお送りします。この半年もたくさんの登壇がありました。ぜひ興味のあるセッションを見つけてみてください。

前半はこちら

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登壇

7/7 EMゆるミートアップ vol.10

登壇者:Shohei Mitani
発表資料:AIの全社活用を推進するための安全なレールを敷いた話 - Speaker Deck

7/8 どうなる?これからのエンジニア採用イベント

登壇者:堀井 雄太
発表資料:ゼロからはじめる採用広報 - Speaker Deck

7/17-18 Developers Summit 2025 Summer

登壇者:Shohei Mitani
登壇形式:エンジニアリングマネージャー“お悩み相談”パネルセッション | Developers Summit 2025 Summer(2025.07.17-18)

7/19 PicoRuby Overflow会議

登壇者:koshiba
発表資料:センサーいろいろ比べてみた!PicoRubyでつくる操作体験|chobishiba

7/30 DeNA・令和トラベル・スマートバンク・カウシェでの開発における生成AIフル活用事例

登壇者:堀井 雄太
登壇形式:パネルディスカッション

8/20 Welcome Fintech #5 カード決済の運用現場を支えるエンジニアリング

登壇者:0x6b (kaoru)
発表資料:データ×エンジニアリング×CSで実現するクレジットカードの不正対策 - Speaker Deck

9/8 集まれSwift好き!Swift愛好会 vol.95

登壇者:上ちょ
発表資料:アプリの "かわいい" を支えるアニメーションツールRiveについて - Speaker Deck

9/10-12 DroidKaigi 2025

登壇者:yokomii
発表資料:Navigation 2 を 3 に移行する(予定)ためにやったこと - Speaker Deck

9/19-21 iOSDC Japan 2025

登壇者:rockname
発表資料:AIを活用したレシート読み取り機能の開発から得られた実践知 / AI Receipt Scan Practice - Speaker Deck

登壇者:nakamuuu
発表資料:金融サービスの成長を支える “本人確認フロー” の改善と取り巻く環境の変化 / iOSDC Japan 2025 - Speaker Deck

9/22 プロポーザルの余白を読み解くKaigi on Rails 2025編

登壇者:Shohei Mitani / nissyi / occhi
登壇形式:パネルディスカッション

9/26-27 Kaigi on Rails 2025

登壇者:ohbarye
発表資料:5年間のFintech × Rails実践に学ぶ - 基本に忠実な運用で築く高信頼性システム / 5 Years Fintech Rails Retrospective - Speaker Deck

登壇者:moznion
発表資料:避けられないI/O待ちに対処する: Rails アプリにおけるSSEとasync gemの活用 / Tackling Inevitable I/O Latency in Rails Apps with SSE and the async gem - Speaker Deck

登壇者:Shohei Mitani
発表資料:2重リクエスト完全攻略HANDBOOK / Double Request Handbook - Speaker Deck

10/10 実装の精度を上げる、設計フェーズのAI活用

登壇者:tanihiro
発表資料:仕様書駆動開発の理想と現実 - Claude Code実践で直面した課題 - Speaker Deck

10/20 potatotips #93 iOS/Android開発Tips共有会

登壇者:cffYoHa
発表資料:土掘るHaptics - Speaker Deck

10/30 五反田.mobile ~モバイルアプリ × AI~

登壇者:mashima
発表資料:生成AIプロダクトにおけるServer-Sent Events(SSE)の導入 - Speaker Deck

11/1 KomeKaigi 2025

登壇者:occhi
発表資料:HTTPじゃ遅すぎる! SwitchBotを自作ハブで動かして学ぶBLE通信 - Speaker Deck

11/6-7 RubyWorld Conference 2025

登壇者:koshiba
発表資料:Tangible Code - Speaker Deck

11/14-15 YAPC::Fukuoka 2026

登壇者:moznion
発表資料:「データ無い! 腹立つ! 推論する!」から 「データ無い! 腹立つ! データを作る」へ チームでデータを作り、育てられるようにするまで / How can we create, use, and maintain data ourselves? - Speaker Deck

登壇者:shmokmt
発表資料:2ヶ月で新規事業のシステムを0から立ち上げるスタートアップの舞台裏 - Speaker Deck

登壇者:occhi
発表資料:高速化&コスト半減!? GitHub Actionsの サードパーティマネージドランナーの比較 - Speaker Deck

登壇者:堀井 雄太
発表資料:クレジットカードの不正を防止する技術 - Speaker Deck

登壇者:Shohei Mitani
発表資料:競馬で学ぶ機械学習の基本と実践 / Machine Learning with Horse Racing - Speaker Deck

11/27 Ruby on Railsのテーブル設計とトランザクション処理 LT Night

登壇者:moznion
発表資料:履歴テーブル、今回はこう作りました 〜 Delegated Types編 〜 / How We Built Our History Table This Time — With Delegated Types - Speaker Deck

11/28 Terminal Night #1

登壇者:shmokmt
発表資料:複数人でのCLI/Infrastructure as Codeの暮らしを良くする - Speaker Deck

登壇者:masawada
発表資料:dotfiles 式年遷宮 令和最新版 - Speaker Deck

12/4 2025年総決算!エンジニアリングマネージャーお悩み相談室 LIVE

登壇者:Shohei Mitani
登壇形式:パネルディスカッション

12/9 EM Night Fukuoka #5 EM初心者会

登壇者:Masayuki Nakano
発表資料:EM歴1年10ヶ月のぼくがぶち当たった苦悩とこれからへ向けて - Speaker Deck

12/18 ゆるSRE勉強会#14

登壇者:capytan
発表資料:SREが取り組むデプロイ高速化 ─ Docker Buildを最適化した話 - Speaker Deck

スポンサー

スマートバンクは社員の登壇を応援し、コミュニティへの貢献を大切に考えスポンサー活動も行っています!

YANS 2025

Kaigi on Rails 2025

YAPC::Fukuoka 2026


2026年もすでに登壇が決まっているメンバーがいたり、各種カンファレンスへのスポンサーも計画しています。来年も技術コミュニティをさらに盛り上げていきたいと考えています。

スマートバンクでは登壇やコミュニティを盛り上げるのが好きなエンジニアを募集しています!

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In this tech blog, engineers and other members will share their insights.