こんにちは、サーバーサイドエンジニアのkoshibaです。
株式会社スマートバンクでは、全社的に活発に発信する文化があり、2025年に続き2026年も多くのメンバーが登壇行っています。まずは1月から6月までまとめてみました。ぜひ興味のあるセッションを見つけてみてください。
- 登壇
- 1/31 SRE Kaigi 2026
- 1/31 JAWS-UG 高知 Vol.15 + 高知デジタルカレッジ
- 2/4 外部キーNight 2026
- 2/5 エンジニアの登壇資料を大解剖!
- 2/29 Developer Summit 2026
- 3/4 EMConf JP 2026
- 3/21 PHPerKaigi 2026
- 4/10 ルールルルルルRubyKaigi 2026事前勉強会
- 4/11 PHPカンファレンス小田原2026
- 4/16 伝わるプロポーザルの書き方 〜採択側・人気登壇者が明かすCfPの構造〜
- 4/22 RubyKaigi 2026
- 4/23 RubyKaigi 2026
- 5/23 湘なんか #4
- 5/25 GitHub Copilot CLI を装備せよ 〜実践テクニック共有会 LT Night〜
- 5/30 関ケ原Ruby会議01
- 6/25 Findy オフラインシリーズ感謝祭 〜先陣たちの宴〜
- スポンサー
登壇
1/31 SRE Kaigi 2026
登壇者:capytan
発表資料:クレジットカード決済基盤を支えるSRE - 厳格な監査とSRE運用の両立 (SRE Kaigi 2026) - Speaker Deck
1/31 JAWS-UG 高知 Vol.15 + 高知デジタルカレッジ
登壇者:maaaato
発表資料:FinTech SREのAWSサービス活用/Leveraging AWS Services in FinTech SRE - Speaker Deck
2/4 外部キーNight 2026
登壇者:Shohei Mitani
発表資料:データの整合性を保ちたいだけなんだ - Speaker Deck
2/5 エンジニアの登壇資料を大解剖!
登壇者:Shohei Mitani
発表資料:プロポーザルに込める段取り八分 - Speaker Deck
2/29 Developer Summit 2026
登壇者:Shohei Mitani
発表資料:2重リクエスト完全攻略HANDBOOK
3/4 EMConf JP 2026
登壇者:Shohei Mitani
発表資料:スーパーマンに頼らない"分権型組織"で作る強い開発チーム - Speaker Deck
3/21 PHPerKaigi 2026
登壇者:すてにゃん
発表資料:「お金で解決」が全てではない!大規模WebアプリのCI高速化 #phperkaigi - Speaker Deck
4/10 ルールルルルルRubyKaigi 2026事前勉強会
登壇者:Shohei Mitani
発表資料:RubyKaigiを楽しく休む方法
4/11 PHPカンファレンス小田原2026
登壇者:minisera
発表資料:画像内の “写ってはいけないもの” を 弾きたい / I want to play the "things that shouldn't be in the picture" - Speaker Deck
4/16 伝わるプロポーザルの書き方 〜採択側・人気登壇者が明かすCfPの構造〜
登壇者:Shohei Mitani
発表資料:「話せることがない」を乗り越える 〜日常業務から登壇テーマをつくる思考法〜 - Speaker Deck
4/22 RubyKaigi 2026
登壇者:yuhi
発表資料:Ruby YARV Challenge: Build Your Own Bytecode VM in 7 Steps - Speaker Deck
4/23 RubyKaigi 2026
登壇者:ohbarye
発表資料:From Formal Specification to Property Based Test - Speaker Deck
5/23 湘なんか #4
登壇者:すてにゃん
発表資料:サプライチェーン攻撃への備えについて考えている #湘なんか - Speaker Deck
5/25 GitHub Copilot CLI を装備せよ 〜実践テクニック共有会 LT Night〜
登壇者:すてにゃん
発表資料:GitHub Copilot CLI の Rubber Duck 機能を使ってコーディングの品質をあげよう #techbaton_findy - Speaker Deck
5/30 関ケ原Ruby会議01
登壇者:koshiba
発表資料:気づいたらRubyで100作品 ー クリエイティブコーディングが生活の一部になるまで / 100 Ruby Sketches Later: How Creative Coding Became Part of My Life - Speaker Deck
6/25 Findy オフラインシリーズ感謝祭 〜先陣たちの宴〜
登壇者:すてにゃん
発表資料:10年間のブログ発信を振り返って見えたWebアプリケーションエンジニアとしての軌跡 - Speaker Deck
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スマートバンクは社員の登壇を応援し、コミュニティへの貢献を大切に考えスポンサー活動も行っています!
RubyKaigi 2026
7月には、SRE NEXT 2026、 大吉祥寺.pm のスポンサーを行いました。iOSDC 2026 や Kaigin on Rails 2026に登壇が決まっているメンバーもいて、会社としても全力で応援していきたいと思います。
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